日書美
記憶もない頃から、師の手を見ていました。 時間が経ったら、後を継いで6年目。 「書」を通して、たくさんの人に出会うのが私の喜びです。
お誘い頂きました。 現代の「筆ばなれ」を感じていましたので、まずは「書=楽しい」を体験してもらうことの考えに賛同できたからです。
「書壇受賞に輝く作家展」 会期:2008年1月22日(火)〜27日(日) 会場:東京セントラル美術館